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    <title>税務情報ダイアリー</title>
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    <description>税理士の税務情報のブログです！&lt;br /&gt;
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    <title>保険料と保険金の税務</title>
    <description>保険料と保険金の税務についての研修会に行ってきました。

生命保険料については特に長期平準定期についての取扱いの見直しがありました。
また、契約者、保険金受取人、満期金の受取人が法人、従業員（役員）、遺族の誰であるかにより、課税関係がかわります。
実務上悩む点...</description>
<content:encoded><![CDATA[
保険料と保険金の税務についての研修会に行ってきました。<br />
<br />
生命保険料については特に長期平準定期についての取扱いの見直しがありました。<br />
また、契約者、保険金受取人、満期金の受取人が法人、従業員（役員）、遺族の誰であるかにより、課税関係がかわります。<br />
実務上悩む点でもあるので、約1000名はいる会場が満席でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-17T17:29:09+09:00</dc:date>
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    <title>年末調整Ｈ２０</title>
    <description>年末調整の注意点Ｈ２０

とうとう年末調整の季節に突入です。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
年末調整の注意点Ｈ２０<br />
<br />
とうとう年末調整の季節に突入です。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-11T17:28:06+09:00</dc:date>
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    <title>キャッシュフローのすすめ</title>
    <description>キャッシュフロー分析について

企業が倒産に至るには赤字が続いて倒産という場合よりも、黒字なのに資金ショートして倒産ということがほとんどです。

キャッシュフローの分析を活用して、企業の健康チェック、そして改善方法までの研修会に行ってきました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
キャッシュフロー分析について<br />
<br />
企業が倒産に至るには赤字が続いて倒産という場合よりも、黒字なのに資金ショートして倒産ということがほとんどです。<br />
<br />
キャッシュフローの分析を活用して、企業の健康チェック、そして改善方法までの研修会に行ってきました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-05T17:25:20+09:00</dc:date>
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    <title>土地の評価の実務?</title>
    <description>笹岡先生の土地評価の研修会の3回目です。

今回は雑種地を中心に勉強をしました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
笹岡先生の土地評価の研修会の3回目です。<br />
<br />
今回は雑種地を中心に勉強をしました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-01T17:23:35+09:00</dc:date>
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    <title>貸倒損失</title>
    <description>法人税を改めて見直すため連続研修に行ってきました。

今日のテーマは貸倒損失と貸倒引当金でした。



</description>
<content:encoded><![CDATA[
法人税を改めて見直すため連続研修に行ってきました。<br />
<br />
今日のテーマは貸倒損失と貸倒引当金でした。<br />
<br />
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<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-29T20:01:14+09:00</dc:date>
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    <title>新しいリース税制</title>
    <description>税理士会の研修に行ってきました。

リース税制について
平成20年4月1日以後契約のリース取引より税制上の処理がかわりました。
ファイナンスリースについては売買と同様に契約時に取得したものとして取り扱うこととなりました。
ファイナンスリースは?中途解約不能、?フルペイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
税理士会の研修に行ってきました。<br />
<br />
リース税制について<br />
平成20年4月1日以後契約のリース取引より税制上の処理がかわりました。<br />
ファイナンスリースについては売買と同様に契約時に取得したものとして取り扱うこととなりました。<br />
ファイナンスリースは?中途解約不能、?フルペイアウトの要件に該当するリースです。<br />
例え会計処理上、支払代金を賃借料で経理していたとしても、リース料の総額がリース資産なり、支払時にリース債務を減額する処理が必要となります。<br />
そして、リース期間定額法により減価償却をしていくことが必要となりました。<br />
<br />
消費税の取り扱いもリース資産引渡しの日の属する課税期間において一括仕入税額控除をするという取扱になります。<br />
<br />
会計処理としては月々の支払のとき、賃借料としての経理も認められているのですが、税金の計算を考えると、リース資産とリース債務を計上しての処理のほうがわかりやすくていいと思いました。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-22T17:40:03+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>admin</dc:rights>
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    <title>公益法人改革による税制改正</title>
    <description>田中義之先生の公益法人の研修に出席しました。

前回、税務署の研修会に出席したときにはわかりにくかった特例民法法人から一般財団の全所得課税に移行した場合の法人税の課税についてもう少し詳しい説明がありました。

非課税事業で得た利益に対して課税するので、資産から...</description>
<content:encoded><![CDATA[
田中義之先生の公益法人の研修に出席しました。<br />
<br />
前回、税務署の研修会に出席したときにはわかりにくかった特例民法法人から一般財団の全所得課税に移行した場合の法人税の課税についてもう少し詳しい説明がありました。<br />
<br />
非課税事業で得た利益に対して課税するので、資産から負債（利益積立金）を控除し、更に当初調整公益目的財産残額を控除することになるようです。<br />
この当初調整公益目的財産残額の計算について、詳しい説明がききたかったです。<br />
<br />
税金関係では固定資産税の扱いがどうなるのかということも興味のあるところです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-22T17:30:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
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    <title>法人税・消費税・印紙税の間違いやすいところ</title>
    <description>麹町税務署から講師を招いての勉強会がありました。

法人税については公益法人改革に伴う公益法人税制の改正についての説明がありました。
既存の社団法人・財団法人は平成20年12月1日から5年以内に公益認定を受けて、公益社団法人・公益財団法人になるか申請をして一般社団...</description>
<content:encoded><![CDATA[
麹町税務署から講師を招いての勉強会がありました。<br />
<br />
法人税については公益法人改革に伴う公益法人税制の改正についての説明がありました。<br />
既存の社団法人・財団法人は平成20年12月1日から5年以内に公益認定を受けて、公益社団法人・公益財団法人になるか申請をして一般社団法人・一般財団法人にならなければ解散となります。<br />
また、一般社団法人・財団法人は非営利型とその他型の二つにわかれ、法人税の取扱が変わってきます。<br />
既存から一般のその他型に移行した場合の清算課税の計算がいまひとつわかりませんでした。<br />
<br />
税理士が訴えられる税賠訴訟では消費税にまつわるものが7割だそうです。<br />
特に消費税の誤りやすい事例としては課税事業者の選択届出書と不適用届出書、簡易課税の選択届出書と不適用届出書の出し忘れによるものが多いという事例のおはなしがありました。<br />
私も消費税については一覧表を作成して管理しています。<br />
念には念入れないと危険と改めて感じるお話しでした。<br />
<br />
また、印紙税（これは税理士の範疇ではないのですが）も判断に迷うとことが多々でてきます。その文書の印紙がいくらかとすぐに一覧表を見るのではなく、○号文書にに該当するところから判断しないと、印紙税の金額は誤るというお話は興味深かったです。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T19:02:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
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    <title>土地評価の実務　?</title>
    <description>連続研修の２回目です。

今回は、セットバックを要する土地の評価と広大地評価がテーマでした。</description>
<content:encoded><![CDATA[
連続研修の２回目です。<br />
<br />
今回は、セットバックを要する土地の評価と広大地評価がテーマでした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-29T00:10:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
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    <title>土地評価の実務　?</title>
    <description>女税連の研修会に行ってきました。

講師は笹岡先生で、「土地評価の実務?」です。
３回連続講義の１回目です。

１回目ということで基礎から見ていったのですが、目から鱗のことがらが、盛りだくさんでした。

まず、「地目」の判定。登記簿や固定資産評価証明書の地目よりも現...</description>
<content:encoded><![CDATA[
女税連の研修会に行ってきました。<br />
<br />
講師は笹岡先生で、「土地評価の実務?」です。<br />
３回連続講義の１回目です。<br />
<br />
１回目ということで基礎から見ていったのですが、目から鱗のことがらが、盛りだくさんでした。<br />
<br />
まず、「地目」の判定。登記簿や固定資産評価証明書の地目よりも現況判定が必要というはなしや、税法上の地目と不動産登記事務取扱手続準則の地目は全く同じではないというはなしなど、最初から目から鱗でした。<br />
<br />
土地評価を正確にするためには、不動産鑑定士や宅地建物取引主任者の知識も必要というはなしも印象的でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-13T23:57:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
    <dc:rights>admin</dc:rights>
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    <title>消費税研修?</title>
    <description>熊王先生の消費税の3回目です。

今回は簡易課税制度を中心に間違えやすい箇所を見ていきました。

簡易課税のポイントは事業区分にあるのですが、あらためて、テキストの問題を解くと間違えているところもあり、思い込みで判断してはいけないと深く反省です。
必ず、参考書で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
熊王先生の消費税の3回目です。<br />
<br />
今回は簡易課税制度を中心に間違えやすい箇所を見ていきました。<br />
<br />
簡易課税のポイントは事業区分にあるのですが、あらためて、テキストの問題を解くと間違えているところもあり、思い込みで判断してはいけないと深く反省です。<br />
必ず、参考書でチェックしなければと思いました。<br />
例えば、板金を四角く切り分けての販売は1種だけれど、材木屋さんが角材を細く4分割して販売したら3種になる、違いはどこか？など、先生のお話はとてもおもしろくあっという間の3時間でした。<br />
でも、実務では面白がってばかりではいられないのですが…<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-07-02T00:10:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
    <dc:rights>admin</dc:rights>
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    <title>商業登記の手続き/公益法人の制度改革と税務</title>
    <description>税理士会の「商業登記手続きのポイント」という研修にでてきました。

司法書士の先生が講師で、会社法による改正から2年経ちましたが、実務上で間違えやすい箇所のお話がありました。
電子認証による定款作成であれば、4万円分の印紙がかからないとか、オンラインの設立登記...</description>
<content:encoded><![CDATA[
税理士会の「商業登記手続きのポイント」という研修にでてきました。<br />
<br />
司法書士の先生が講師で、会社法による改正から2年経ちましたが、実務上で間違えやすい箇所のお話がありました。<br />
電子認証による定款作成であれば、4万円分の印紙がかからないとか、オンラインの設立登記だと登録免許税の１０％（5000円限度）が安くなるとか、今まで知らないことが多々ありました。<br />
登記は司法書士さんに依頼してしているのですが、知識として知っといて損がない情報が盛りだくさんでした。<br />
<br />
<br />
「公益法人の制度改革と税務」<br />
<br />
公益法人改革に伴い、既存の財団・社団は平成20年12月1日から平成25年11月30日までの間に、公益認定を受けて公益法人となるか、一般認定を受けて一般社団・財団に移行しなければなりません。<br />
<br />
公益法人、一般社団・財団（非営利型）、一般社団・財団（一般法人型）、移行中の特例民法法人における、法人税法の取扱の説明がありました。<br />
<br />
法人税だけ考えれば、公益認定を受けるなら早く受けたほうがトクで、一般ならば遅くうけた（ぎりぎりまで特例民法法人でいる）ほうがトクです。<br />
<br />
また、公益認定を受ける際の要件の詳細な説明がありました。<br />
公益認定の要件に「公益目的事業に係る収入がその実施に要する適正な費用を償う金額を超えないこと」という規定があります。<br />
この要件を満たすための「特定費用準備資金への積立」など、自分で規定を読んでいたときには理解できなかったことについて説明がありました。やっぱり、研修って意味がありますね。<br />
<br />
少しずつ、詳細が明らかになってきてはいますが、まだまだ不明な点が多いです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-17T18:15:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
    <dc:rights>admin</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.zeimu-net.com/?eid=885477</link>
    <title>相続税制の問題点　なぜ今取得課税方式にするのか</title>
    <description>税務学会の研修会に出席しました。

講師は橋本先生で、相続税制の変更についてでした。

平成20年改正で相続税制を遺産課税方式から取得課税方式への変更の検討がおりこまれました。
検討するということは、変更するということのようです。

現行の相続税では被相続人の財産を法...</description>
<content:encoded><![CDATA[
税務学会の研修会に出席しました。<br />
<br />
講師は橋本先生で、相続税制の変更についてでした。<br />
<br />
平成20年改正で相続税制を遺産課税方式から取得課税方式への変更の検討がおりこまれました。<br />
検討するということは、変更するということのようです。<br />
<br />
現行の相続税では被相続人の財産を法定相続人が法定相続分で取得したものとして、相続の総額を計算し、それを各人の取得財産の価額で按分します。<br />
<br />
取得課税方式では各人が取得した財産ごとに、相続税額を計算します。各人ごとで計算しますので、他の者が取得した財産の価額は影響を与えないことになります。<br />
<br />
この改正によると現行の5000万円＋1千万円×法定相続人の数という基礎控除も改正がはいるようです。<br />
おそらく、各人ごとにいくらかの基礎控除が設定されるようですが、いくらになるとかは不明です。<br />
財産の取得の仕方によっては、今まで、相続税の負担がなかった人も負担が出てくるケースもあり、事業承継税制に絡んだ改正ですが、増税の方向に行くようです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-17T17:17:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
    <dc:rights>admin</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.zeimu-net.com/?eid=882255">
    <link>http://blog.zeimu-net.com/?eid=882255</link>
    <title>平成20年税制改正</title>
    <description>税理士会の「平成20年税制改正」の研修会に出席しました。

国税局の審理部主査が講師で説明がありました。

今年は小粒な改正が多かったようです。
また、公益法人絡みの改正がおおくありました。これは公益法人改革にあわせて、税制面の整備によるものです。

相続税では事業承...</description>
<content:encoded><![CDATA[
税理士会の「平成20年税制改正」の研修会に出席しました。<br />
<br />
国税局の審理部主査が講師で説明がありました。<br />
<br />
今年は小粒な改正が多かったようです。<br />
また、公益法人絡みの改正がおおくありました。これは公益法人改革にあわせて、税制面の整備によるものです。<br />
<br />
相続税では事業承継税制の見直しで平成21年改正により株式の納税猶予制度が創設することがきまりました。詳細は平成21年改正できめ、平成20年10月より遡及適用になります。<br />
<br />
これに伴い、相続税の課税方法が遺産取得課税方式に改めることが検討されています。<br />
現行では、被相続人の財産の全部について相続税の総額を計算し、それを各相続人の財産の取得価額に応じて按分しています。<br />
遺産取得課税方式とは、各相続人の取得した財産の価額に応じて相続税額をそれぞれに計算します。<br />
あまりに大きな改正に本当にやるの？？？と半信半疑です。<br />
でも、「検討する」ということは「やる」ということのようです。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-11T18:33:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
    <dc:rights>admin</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.zeimu-net.com/?eid=882257">
    <link>http://blog.zeimu-net.com/?eid=882257</link>
    <title>平成20年改正（女税）</title>
    <description>女税の研修にいってきました。

講師は山本守之先生です。毎年2月に行われるのですが、今年は先生のスケジュールのため6月にはいってからでした。

先生の講義をきいていると、租税法を勉強しなければという気分になります。</description>
<content:encoded><![CDATA[
女税の研修にいってきました。<br />
<br />
講師は山本守之先生です。毎年2月に行われるのですが、今年は先生のスケジュールのため6月にはいってからでした。<br />
<br />
先生の講義をきいていると、租税法を勉強しなければという気分になります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-07T18:33:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>admin</dc:creator>
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